2005年03月31日

循環型まちづくりが広がるか?

環境に配慮した循環型のまちづくりを目指して、環境学習の拠点施設となる「富山市エコタウン交流推進センター」 が同市岩瀬天池町に完成した(中日新聞報道2005年3月31日報道)。

このセンターの特徴は、屋上の太陽光発電装置で三十キロワットを発電し、 センターで使用する電力のうち最大で三分の一を補うこと、学習施設とだけあって、 100インチの大型スクリーンを要した会議室などである。

今後、学校や団体の環境保護のとりくみなどを紹介する拠点となるようだ。 地域に根ざした住民参加型施設で、環境保護のとりくみが広まるといいですね。


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posted by 蓮 at 23:22| Comment(1) | TrackBack(1) | 環境保護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめまして!関西でバイオディーゼルの普及活動を行っている木村と言います。お互い頑張りましょう!今後とも、よろしくお願いします!
Posted by くますけ at 2005年04月04日 02:03
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バイオディーゼルが好きな理由2
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Weblog: 天ぷら油で車が走る!?「バイオディーゼル」の研究
Tracked: 2005-04-04 02:01
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